女性を何回迄、食事に誘えるか?

少し気になっている女性がいたとしましょう。

さてあなたは何回まで食事に誘えますか?
1回、2回、3回・・・

それとも、断られた時点で諦める?

どれが正しいでしょうか?

答えは。。。
何回もです。上限はありません。

もう少し正しくいうと、
次の誘いができるように何回もです。

食事に誘える関係って、大切です。

あなたはそう思いませんか?

食事に誘える関係というのは、少なくとも接触頻度が取れている。ということじゃないですか。
リアルで会う機会にしても、ネットでコミュニケーションを取るにしてもです。

全くやり取りできない場合は、コミュニケーションが成立しませんから、誘うことすらできないでしょ?(笑)

街を歩いている知らない女性にいきなり「食事に行きませんか?」と声をかけても、あなたがよほどイケてない限り無理ですからね。
私もイケてない一人ですが。

女性って誘われると基本的にはうれしいんです。
でも、
〇いきなり二人はちょっととか。
〇見た目がイマイチとか。
〇すぐに誘いに乗ると軽い女に見られるのでは?とか。
〇その日ちょうど生理になりそうとか。
〇月末は仕事が残業になりそうだとか。

とにかく、感情がメンドクサイんです。

一度、ガチで誘って断られると次に誘うのがハードルが高くなってしまいます。

誰だって、一度断られた相手に再度アタックするのは、心理的にも抵抗がありますからね。

そこで、良い方法があるのです。

「今後、ご飯食べようよ~」と言って断られることはまずありません。
ただし、この時点で、断られた場合脈なしと判断して次の女性を探した方が無難というものです。

大抵は、
「今後、ご飯食べようよ~」
「うん、行こう♪」
という会話になります。

女性はコミュニティーの中で生きているので、上っ面の付き合いは愛想よく、対応してしまうのです。

で、問題はこの次。

「じゃあ、いつがいいかな?」と軽く聞くこと。
これが重要なのです。

真剣な目で、ハアハア言いながら「マジ!いつがいい?」と聞くと危険人物そのもの!

「じゃあ、いつがいいかな?」と軽く聞いてください。
女性が本当にいいと思っていれば、アポが取れます。

「スケジュールを見て連絡するね」
「ちょっとまだシフトが出てないから連絡するね」
「今週と来週は忙しいんだよね」
このような言葉を吐いたら、「食事は保留」だと思ってください。

ここで、無理に突っ込んだり、じゃあ来週の水曜日に連絡するから教えてね!などと言っては行けません。

なんだかんだ、言い訳されて実現不可能になります。
詰め寄っていく行為は、二度と誘えなくなる最悪なパターンです。

冒頭の話に戻りますガ、いつでも誘える関係でいることが大切なのです。

問題は、彼女のyesポイントがどこにあるのか?を探る必要があります。

休みの前が良いのか?平日が良いのか?
みんなとワイワイやりたいのか、静かに飲みたいのか?
食事の好みは?

などなど、女性が断るポイントは多岐にわたるので、それを一つ一つ潰していくのです。

この時に使えるのは、いいねテクニックです。

小さないいね、小さなyesを積み重ねていくのです。

例えば、食事のアポは取れなかったにしても、その後継続して関係が続くのなら、食べたご飯をネタに相手の好き嫌いを聞き出すことも有効です。
友達と集まりがある時に、「少人数で飲むんだけど、時間あったら来ない?」という感じもアリです。

あくまでメインではなく、ついでに誘うのです。
あなたも経験があると思いますが、人間ですので何回も断ると悪いのではないか?
という思考が発生します。

関係が続けば、食事を一緒にする時間が持てる可能性は高いです。

繰り返しになりますが、「少人数で飲むんだけど、時間あったら来ない?」という誘いはとても大切です。
来なくて普通、来たらラッキー。
断られても全然凹みません。

何より、誘い慣れるという自分の中で経験が積み重なります。
試してみてくださいね。

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